疲れた時にお肉は逆効果?

「寝ても寝ても疲れがとれない・・」

そんな経験ありませんか?

私とご縁をいただく生徒さん達は
とにかく真面目なんです🥹💕

子供のアレルギーや不調を
何とかしてあげたい


頑張りすぎちゃうママや、
色々調べて寝不足なってしまうママ
がほとんどでした。

そんなママ達が
「朝の目覚めが良くなった!」
「夜まで体力が持つようになった!」

と変化が現れるのには、

その日の疲れをきちんと
回復して翌日を迎えられるように
なったからなんです✨

その秘訣は、
やはり「食事」です!!

今日は、そんな疲労について
お話しします。

疲れてくると、
スタミナのあるもの、元気の出るモノを食べて
疲れを癒そう!

なんてことないですか?

焼肉

「焼き肉」や「うなぎ」

感覚的には、とてもよくわかります🥹
テンションも上がって、
元気になった気がしますよね♡

けれども、実際にはその後
「正直あんまり、元気になってない。」
「いつもと変わらない。。」
「逆に胃が苦しい。。」

なんてことに、なってないですか?

それは、身体が疲れていて、
消化器官も疲れているのに、
パワーの強いものを入れるため、
消化器官の胃や腸に負担を
かけてしまっている状態
です💦

弱った胃腸をさらに
働せているブラック企業

になってます😢

そのため、
食後にだるくなったり、
疲労感が残ったままに
なってしまいます。

では、どうすれば、身体は回復
するかといいますと、

長くなってしまうので、
次回に続きます♡